NASを更新

画像編集ソフトの関係でWindows10とWindows11のパソコンをやむなく併用しなければならない状況となってしまった。

そのため、これを契機にデータの管理をNASに一括管理することにし、これまで6年近く使ったBuffaloのNASを一新することにした。

私の使い方から言ってBuffaloのNASであっても不具合はきたさない。でも、やはりSynologyとかQNAPとかのNASに強いメーカーの製品が欲しいではないか…

で…選んだのはすで画像でばれているけどSynologyのDS224+/G
ちょっとオーバースペックかもしれないが、これなら後悔はないだろう。

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ハードディスクは Seagate IronWolf の 4TB を選択。
これも私には容量過多だけど、RAID1でセットする。

ついでと言っては何だけど、電源もAPCの無停電電源装置をつなげて、万が一の停電に備えておく。

で…データバックアップ用のHDをNASに接続し、いきなり設置完了。

これでデータはすべてNASに保管する体制が完了。
あとは外したBuffaloのNASとハードディスク類をヤフオクで売り払うだけ。
まとめてジャンクで売るしかないだろうなぁ…。

 







コメント

  1. しげ より:

    こんにちは
    SynologyのNAS良さそうですよね。
    付き合いのある営業さんが時々売り込みに来ます(笑)
    バッファローはイマイチですが、安いのが魅力でバッファローばっかりです(^_^;)
    HDDも良いの買いましたね。安心できそうですね。
    会社のとか。。raid10組んでるから壊れたら変えればいいでしょ!って感じで普通のを使う事が多いです(^_^;
    Seagate壊れる事が多いので、Western Digitalが多いかなぁ。。
    色々使ってきましたが、意外と東芝が壊れない気がします。
    ここ数年壊れないので買ってませんが。。って言うと壊れそうですね。

    • chariketta より:

      しげさん、コメントありがとうございます。

      Buffaloの製品も決して品質が劣るということは無いのですが、以前、宅内のLANをBuffaloの中継機を使って構築していた際、頻繁に不具合が生じてしまったことからBuffalo離れに繋がってしまいました。

      BuffaloのNASも悪くはないんですけど、やっぱりSynologyを使ってみたい気持ちが勝りました。
      将来的に仕事での利用も考えてという理由もありますけどね…

      ハードディスクの選定はWestern Digitalと迷いましたけど、値段が若干安いのとsynologyの互換リストに掲載されていることからSeagateにしてしまいました。

      まあ、個人での使用ですからさほど読み書きもしないから安さ優先です。

      NASの機能の半分も使っていないから宝の持ち腐れに近いですが、安心感は違いますね。
      まあ、贔屓目かもしれませんけど…

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